就活に失敗した俺を性奴隷に一発採用してくれた女社長

投稿者:牛本さん (22才 男性 東京都)

大学の友達はみんな就職し、卒業と同時に社会人となった。

しかし俺は応募した会社すべて落ちて、就職浪人となってしまった。

就職が決まったら自分へのご褒美の意味もこめて貯めた金でソープランドに行って童貞を捨てようと思っていたのだが、その大義名分がなくなり、かつやけ酒で毎晩飲みまくり、金も底をついてしまった。

就職できなかったばかりが童貞も捨てられず、大学を卒業してもまったく卒業した気分になれない。

気分はむしゃくしゃすると女が欲しくなり、とりあえず童貞だけでも捨てようと思ったが、ソープに行く金がないので、出会い系サイトに登録することにした。

運良くやりまんをゲットできたら即セックスできるかもしれないからだ。

ところが妙なタイミングで15年ほど年上の熟女に声をかけられ、絡まれるようになった。

俺の顔が気に入ったといい、是非私のいい人になって欲しいという。

話を聞くと中堅企業だが右肩上がりの業績を上げている会社の女社長で、社会的にも信頼できる上、エロい雰囲気のある美人だった。

初体験するなら熟女がいいという話を聞いたことがあったし、とりあえずセックスだけさせてもらおうと会いに行き、女社長の仕事の合間にラブホで童貞を喪失することに成功した。

「そうなの・・・就活に失敗したのね」

セックスのあと、女社長は泣き顔の子供をあやすような声で俺の髪をなでた。

俺は初セックスでたいそう興奮し我を忘れ気味だったが、相手が女社長であることを思いだし、抜け目なく就職の相談をした。

「社長さんなら僕の就職のあっせんくらい簡単にできるでしょう」

「できなくはないけど・・・」

女社長は遠くを見るような目をし、含み笑いした。

「職種を選ばないなら、すぐにでも仕事に付けるわよ」

「ぜ、是非お願いします」

俺が得た仕事は、とても人に言えないえげつない仕事だった。

その女社長の言われるがままになってセックスをする仕事だ。

女社長がしたくなったら時間と場所を選ばずに指定されたホテルにおもむき、若いペニスを提供する仕事。

嫌とは言えず、絶対服従が求められる。

いわゆる性奴隷というやつだ。

そのかわり破格のお小遣いをくれると言う。

金額を聞いたらそのへんの新入社員の月給の軽く2~3倍はあると思われる。

俺はその仕事を受けた。

性奴隷という奇妙な仕事だが、お金ももらえる上、とりあえず性欲は満たすことができる。

毎週5回くらい平日休日呼び出されてしんどいが、真面目に「仕事」している。

ようやく俺は童貞と大学を卒業できたことになる。

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