女性器はいい匂いがすることを教えてくれた出会い系の奥さん

投稿者:中村さん (25才 男性 栃木県)

恥ずかしながら僕は25歳で童貞でしたが、最近出会い系サイトで知り合った一回り年上の奥さんに男にしてもらい、晴れて童貞を卒業しました。

奥さんはセックスの気持ちよさを教えてくれただけでなくて、女の人のアソコがすごく魅惑的なものだということを教えてくれました。

その体験を書いてみたいと思います。

出会い系サイトに登録した目的はもちろん童貞を捨てることであり、お相手募集の条件も、童貞に寛容な年上女性でした。

人妻に代表される熟女はだいたい童貞が好きだと聞いていましたので、迷わず人妻さんをターゲットに出会い系活動を行っていました。

ほどなく同じ栃木県下に住む人妻と知り合い、会いに行きました。

近所で見かけたことがありそうなごく普通の奥さんで、それほど美人でもなくエロさや妖しさに欠けてはいましたが、その庶民性が逆に男の欲情をそそりました。

初体験の相手としては申し分なかったと思います。

「遊びに行こうか」

奥さんの車に乗ってドライブ。

今さら見てもしかたない地元の名所を訪れたり景色を眺めたりしましたが、たまにとろんとした目つきで僕を見るので、ああ奥さんはきっとセックスのことを考えているんだなと思い、奥さんの裸を想像してフル勃起してしまいました。

それに気づいたかどうかわかりませんが、奥さんがいきなりこんなことを言うのです。

「ラブホに行ってみない? 少し疲れたわ」

―いよいよセックスだ―

フル勃起がおさまることはなく、それからベッドインするまで勃起しっぱなしだったのを覚えています。

奥さんは下着だけになると、シャワーも浴びずに僕にしなだれかかってきて「女の体初めてでしょう? 可愛いわ」と優しく言いながら僕を誘惑したのです。

僕は飛びついてキスして乳を揉み、アソコを指でいじりました。

「ねえ・・・クンニして・・・アソコ舐めて」

「な、舐めるんですか?」

僕は女のアソコに興味はありますが、舐めたいと思ったことは一度もありません。

だって不潔じゃないですか。

オシッコとか愛液とか、おりものが複雑に溶けあったお汁でいっぱいのアソコはきっと悪臭がするに決まっていますし、まして奥さんはシャワーを浴びていないのです。

とても舐める気にはなりません。

「ねえ舐めて・・・舐めてくんなきゃエッチはしないわよ」

そんなことを言われたら舐めるしかなく、僕は渋々奥さんの脚を広げると、グロテスクな肉の花におそるおそる舌を近づけたのです。

意外でした。

悪臭なんて少しもなく、むしろいい匂いでした。

フェロモンの匂いとでもいいましょうか、男の欲情をそそる得も言われぬ芳香が漂っていたのです。

僕は恍惚間に浸りながらそのヌメヌメした肉花を舐め続けました。

舐めれば舐めるほど液があふれ出し、芳香にコクが加わるようでした。

奥さんは僕の童貞を奪ってくれただけでなく、女のアソコはとてもいい匂いがするのだということを教えてくれました。

マ○コは見た目がグロいけどいい匂いがする。

童貞を捨てた僕が学んだのはこれです。

カテゴリー: 体験談 タグ: , , , ,