童貞食べてくれて逆援助交際までしてくれる人妻さん

投稿者:河内さん (25才 男性 北海道)

出会い系サイトで彼女を探そうと思いましたが、自分がまだ童貞であるということがネックでした。

でも一方で相手が見つかればセックスを体験できるという期待感もありました。

要するに不安と期待が五分五分の気分で出会い系サイトに登録したのです。

ところで僕には理想的童貞喪失のイメージ(夢想)がありました。

同い年か年下の彼女を見つけて交際を始めます。

彼女は可愛いらしくてまだ処女で、僕と同じように不安と期待を半分ずつ持って出会い系に来て僕と知り合ったのです。

ベッドでじゃれあいながらお互いに初体験であうことをカミングアウトし合い、信頼と安心を分かち合いながら蕩けるようなセックスをするのです。

甘い夢と言えばそれまでですが、誰だってこれに似た夢想をするに違いありません。

たしかにそれは甘い夢で、出会った相手は想定と大きく異なる女性でした。

でもそれは新しい夢の始まりでもありました。

出会ったのは何と人妻さんです。

38歳になる妖艶なセレブ風で、時間と体を持て余しているお金持ちの奥さんに見えました。

そのようなタイプの女性が家の外でセックスしまくっているという話はエロ小説やAVでたまにお目にかかりますが、本当にいたんだなと思いました。

僕はその人妻さんに目を付けられて逆ナンパされてしまったのです。

童貞なので女性の扱いに慣れておらず、こうなっても仕方なかったとは思いますが、まさかいきなり人妻との不倫に巻き込まれるとは我ながら意外でした。

「君、もしかして童貞なの?」

「はい」

「心配しなくていいわ、私がエッチの素晴らしさを教えてあげるから」

年増の女性が若い男の筆おろしをするのはよくある話ですが、まさか僕が巻き込まれるとは。

でもセックスしたい年頃の僕は、深く考えずにその人妻とのセックスにのめり込んでいきました。

セックスは何度も失敗しましたが、それは25年間生きてきて初めて味わう甘くて幸せな世界でした。

「逆援助交際なんてどう? お小遣い上げるから私の青い鳥になってくださる?」

その人妻さんは欲しいものはすべて手に入れていますが、ひとつだけ足りないものがあって、それはほかでもない若い男のペニスだったのです。

「奥さんがお望みなら、僕は青い鳥にでも羊にでも何でもなります」

「まあっ! 嬉しいわ」

セックスを体験させてくれた上に逆援助交際だなんて夢のような話。

僕は幸せです。

ちなみに今日も奥さんと約束しています。

これを書き終えたらセックスしにでかけます。

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